
昭和25年9月
・港区芝田村町に(有)東京ニュース写真製版所として創業。
昭和26年5月
・株式会社に改組。
昭和28年9月
・千代田区内神田に神田工場の開設。
・本店所在地を千代田区内神田に移動。
昭和36年2月
・資本金を500万円に増資。
昭和39年9月
・資本金を1,000万円に増資。
昭和44年4月
・経営基本理念「情報産業の未来に挑戦する」を策定し近代化経営の一歩を踏み出す。
昭和46年4月
・資本金を2,500万円に増資。
昭和48年4月
・川下戦略として印刷部門とSPツール制作部門の新設。
商品の多角化路線をスタートさせる。
・資本金を3,100万円に増資。
昭和50年4月
・資本金を4,000万円に増資。
昭和52年8月
・「中長期ビジョン」発表に則してCIを実施。社名を「(株)東京ニュース」へ改称。
昭和57年8月
・事業領域の拡大、映像制作部門の新設。
昭和59年3月
・総合企画開発センターの新設。
昭和61年3月
・政府系VC(ベンチャーキャピタル)中小企業投資育成㈱より選定を受け、資本金を7,000万円に増資。
昭和62年6月
・AVCセンターを事業本部に改組し、CG(コンピュータグラフィックス)制作業務をスタート。
平成 3年 11月
・岩本町オフィス新設。旧来の内神田オフィスとともに、二極体制スタート。
平成 4年 4月
・情報システム室の新設。
平成 4年 6月
・画像処理システムの導入。
平成 4年 10月
・イメージセッタの導入。
平成 6年 4月
・「統合情報システム」TINETスタート。
平成 7年 4月
・TINET「生産管理システム」稼動開始。
平成 8年 3月
・決算月を12月から6月に変更。
平成 8年 9月
・平成8年度東京都「中小企業情報化支援事業助成金」の取得。
平成 8年 10月
・現会長田村壽雄、東京都功労者表彰の受賞。
平成 9年 1月
・田町サテライト開設。
平成 9年 6月
・(株)プラウダ(現ピー・ダブリュー)と業務提携開始。
平成 9年 8月
・デジタルカラー製版の事業化に伴い、DIPC準備室の開設。
平成 9年 9月
・東京ニュース中期5ヶ年計画「NEWS Prospect 2002」発表。
平成11年1月
・音羽ブランチの開設。
平成11年4月
・DIPC準備室をDIPセンターへ改称。
平成12年7月
・生産部門を中心とした機構改革の実施。
・広告制作一貫プロセスの開発を骨子とする「経営革新計画」が東京都から承認される。
平成12年11月
・生産部門統合によるVIセンターの新設並びに品質管理部の設置。
平成13年9月
・(株)デジタルセンドDSチェッカーの導入。
平成13年10月
・(株)デジタルセンドよりクリエイティブパートナーズの認定を受ける。
平成14年 1月
・田町サテライト改めミナトスペースの開設。
平成14年10月
・美創印刷(株)とフラッパー販売契約を締結。
平成16年 4月
・関連会社(株)クリップスの設立。
平成17年 3月
・印刷事業の内製化に伴い、菊半裁4色オフセット印刷機、CTPシステムの導入。
平成17年 6月
・〈ISMS/BS7799〉の認証取得。
平成17年 9月
・営業本部「機構・組織改革」の実施。
平成18年 4月
・クロス折機の導入。
平成18年 6月
・ISO27001の認証取得。
平成18年 11月
・E3PA(環境保護印刷推進協議会)の認証取得。
平成19年 6月
・営業本部を内神田の本社ビルへ移転。
・総務管理本部を神田司町の平沼ビルへ移転。
平成20年9月
・FSC(森林管理協議会)の認証取得。
平成21年7月
・総務管理部を内神田の大手町21ビルへ移転。
平成21年10月現在